

日々の学びの中で、パフォーマンスの向上に加えてイベント出演や作品制作などで実力をアップ!
独自のデビューサポートシステムでは、オーディション開催を通じて、
在学中はもちろん卒業後のデビューもバックアップします。


インディーズレーベルからのCDデビューや、大手レコードメーカー、
芸能プロダクションの方々を招いたオーディションなど、東京ビジュアルアーツ独自のデビューチャンスを用意。

バイナリスターレコードとは、東京ビジュアルアーツが、
メジャーレーベルの協力のもと設立したインディーズレーベルです。
新人アーティストを学内で発掘・育成し、
CDリリースやアーティストプロモーションでバックアップします。

(株)ソニー・ミュージックアーティスツやエイベックス・マネジメント(株)、ビクターエンタテインメント(株)などのメジャーレーベルが来場する独自の大型オーディション。東京ビジュアルアーツの学生のみを対象とし、一気にメジャーデビューをつかめるチャンスです。
※ 過去実績企業

財団法人ヤマハ音楽振興会主催の、U23(23歳以下)を対象とした国内最大級のバンドオーディション。本校はこのビッグイベントとタイアップしており、在校生は優先的にオーディションに参加できます。

本校独自のデビューサポートシステムとして学内公開オーディションを開催。
業界直結のカリキュラムとショービジネス各方面との強いつながりを活かし、芸能プロダクションやヴォイスプロダクション、劇団などが80社以上来場。学校が、デビューへ向けたプロモーションの舞台になります。

音楽&エンターテイメント企業からのオファーに応じて開催される学内アーティストのプロダクションオーディション。バンドはもちろん、ヴォーカルやギターといったパートごとのオーディションから、ダンサー、声優・俳優のオーディションなど様々なジャンルで開催されます。最近では、ソニー・ミュージックアーティスツによる学内オーディションが開催されています。

本校卒業後も音楽活動を続けており、ミュージシャン学科の橋本学科長に将来について相談したところ、その日のうちにオーディションを紹介していただき、『Kensaku Kishida en V』ベーシストとしてのデビューが決まりました。在学中から学内で何度もオーディションを経験していたので、今回はその時の経験が大きく活かせたと思っています。デビューしてイチバンうれしいのは、自分の音や作品をたくさんの人々に聴いていただけること。東京ビジュアルアーツの講師の先生には、在学中はもちろん卒業後もレッスンしていただいたりと、とても親身になっていただきました。プレイヤーとしても人としても、尊敬できる方ばかりですね。周りに応援してくださる方がいることをありがたく感じています。
『Kensaku Kishida en V』 元『いいとも青年隊』の岸田健作さんがヴォーカルをつとめるビジュアル系バンド。 公式HP:http://kensakukishida-en-v.com/

本校の学内公開オーディションで声をかけていただいた芸能プロダクションの二次オーディションで合格をいただき、女優として所属が決まりました。私の可能性を信じて、声をかけてくださったことに感謝していますよ。今回のオーディションでは、「自分をアピールしなければならない」というプレッシャーから「もっと自分をアピールしたい!」という希望に気持ちが変化していったのを実感できました。心の底から「私をよろしくお願いいたします」という思いでしたね。毎回の授業後、講師の方に私の自己PRをチェックしていただき、アドバイスをいただいていたことが自信につながったと思っています。将来は、舞台・映像と幅広く活躍していきたい。自分の演技で、観ている方にちょっとした勇気を与えられる役者になりたいと感じています。
【主な出演】「映画デトロイト・メタル・シティ 鬼牙VP」・古賀プロダクション公演「恋どろぼう」テレビ「クイズ雑学王大奥編」・テレビ「刑事一代」・「ユーキャン フミダスムービー」ほか。


武道館ライブを実現したメジャーバンドを始め、人気アーティストの全国ツアーに参加するダンサー、
日本最大手テーマパークのパフォーマーなど、数多くの卒業生が、プロの現場で活躍しています。

’98年結成。在学中に『FUJI ROCK FESTIVAL』に出演。’05年には海外フェスにも参加。映像業界と数々のコラボを行い、映画『CASSHERN』の挿入歌『レクイエム』、『劇場版 機動戦士 ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』の主題歌『閉ざされた世界』などを発表。’11年3月には、収益金の全てを東日本大震災被災者への義援金として寄付するSingle『世界中に花束を』を配信限定でリリース。’12年3月、精力的に行ってきた楽曲制作の中から生まれ出た渾身の楽曲、New Single『シリウス』をリリース。
http://thebackhorn.com/


東京ビジュアルアーツに入学した理由は、大のファンである伝説のベーシスト富倉安生氏が講師をされていたから。在校中にできるだけ多くのことを吸収して、他の人がやっていないことをやってやるという野望を持っていました。音楽でメシを喰うことがどれだけ大変で素晴らしいかは、プロになった今やっと実感しています。専門学校へ通っても、大学へ通っても、目標への近道なんてのはないはず。ただ専門学校ってところは、やる気や根性がある人にはすごく恵まれた環境だと思います。

名だたるロックフェスを席巻し、数々のCDをリリース、はたまた映画音楽への参加など、その活動は幅広く、日本のロックシーンで確固たる地位を築くカリスマバンド。'02年に解散したナンバーガールのフロントマン向井 秀徳が結成。'07年3月に東京ビジュアルアーツ卒業生のベーシストの吉田 一郎が加入する。

本校卒業後、河村隆一のツアーへの参加、NHK『みんなのうた』で楽曲『リセット』がオンエア。’09年よりサウンドプロデューサーに町田昌弘(100s)、BassにTOMOTOMO club
(THE BEACHES)を迎え、完全自主制作・セルフプロデュースによる音源制作を開始。

’02年、東京ビジュアルアーツで結成。’10年『Y○U(ワイマルユー)』が、USENインディーズ総合チャート1位を獲得。’11年に、3rd album『pocket LIFE』、3rd single『EXIT』をリリースし、one man tour2011 “←EXIT→”を開催。
http://ajisaiweb.com/

’05年結成。病院をコンセプトとし、各メンバーがそれぞれの専門科をもつヴィジュアル系ロックバンド。’11年、LOUDNESSベーシスト山下昌良氏によるプロデュース『0と1の距離』【術式1 prelude】【術式0 finale】をリリース。
http://lulu-hospital.com/

加藤ミリヤのバックダンサーとして全国ツアー『2011 M BEST TOUR』に出演。ダンスチーム『AND_ROID』で『NEXT MOVEMENT 2011』GRAND FINAL優勝。

原日出子さんや有森也美さんが出演する映画『育子からの手紙』(フィルム・クレッセント製作/村橋明郎監督作品)で、看護婦役として女優デビュー。

本校卒業後、ダンス&ヴォーカルユニット『w-inds.』のバックダンサーとして、『日本レコード大賞』への出演やツアーへの参加などを中心に、ダンサーとして活動中。

学内公開オーディションを経て、芸能プロダクション『オンディーナ』に所属。
現在は、CM・ドラマ・映画など活躍の場を広げ、舞台への出演も挑戦している。

テーマパークダンサー。
本校卒業後、日本最大のテーマパークのプロダンサーとして活躍。

声優。芸能プロダクション・C&Oプロダクション所属。声優の仕事だけではなく、歌や芝居を織り込んだ舞台やライブにも取り組む。

テーマパークダンサー。
在学中より『ケツメイシ』のツアーダンサーや『Mr.Children』のPVに出演。卒業後は、日本最大のテーマパークでプロダンサーとして活躍。